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花火大会へ行こう!
287
works
ニッポンの夏といえば花火!
ド迫力の花火を生で見たくなるような一言をお願いします。
締切:07/10 | 出題者:
ひらめきマッシュ
ランキング
ジョニー...
20
上を向いて、くどこう。
おっ
16
妻の手を引いた。少女だった。
おっ
15
花火を見ない夏は、一人ぼっちの誕生日と似ている。
がぁ~こ...
15
本日は混雑が予想されます。あと数センチ、肩を寄せ合ってお越しください。
おおさか...
12
夫婦が恋人になる瞬間。
ノチヲ
12
テレビで見る花火は、CGかもしれない
パロタロウ
10
あの人もどこかで見ているだろうか。
がぁ~こ...
9
「たまや~」「かぎや~」「好きや~」
泥沼 沈太郎
9
みんなの仕事が、早く終わりますように。
こりんぬ
9
8月1日 横浜、直帰
スチュアート
9
日没から2時間後、僕らは恋に落ちた・・・
パロタロウ
8
花火が頬を染めたのか、僕が頬を染めたのか。
にじのぱぱしお。
8
この火薬は、きっと媚薬になる。
葵
8
振り返ったらみんな笑ってた。
にじのぱぱしお。
7
今日だけは、人混みにありがとう。
宙ちゃん七(サファちんの愛人)
7
どーーんと恋。
こりんぬ
7
花火行く 息子の肩が 逞しく うれしさみしと ビール飲む母
にじのぱぱしお。
6
花火は窓には納まらない。
がぁ~こちゃん
6
僕が見たいのは、遠い日の花火じゃない。
ウメ
6
人混みが、二人の距離を近づける。
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全部の作品を表示する
07/11 00:01
夏の終わりを感じてしまう
07/11 00:01
夏の終わりを感じてしまう
07/10 23:14
あっけなく、燃え尽きた恋の花、夜空に飾っていいですか?
07/10 20:56
目撃者の話「あの夜、俺は見たんだ!東の空につぎつぎと光が輪になって広がるのを。もちろん確信したさ、あれこそ本物のミステリーサークルだ!ってね」
07/10 20:43
儚さは、強さ。
07/10 20:41
よろしくもさよならも美しく。
07/10 12:53
大輪の 花となれよと 父願う
07/10 11:37
花火が上がった、恋に落ちた。
07/10 11:07
どんなワイドテレビでも、この感動は収まらない。
07/10 11:06
ようこそ、500インチの夜空へ。
07/10 10:47
花火が美しすぎて火の打ち所が無い
07/10 08:12
火気解禁。熱い恋の季節到来。
07/10 07:00
頭を空っぽにしたい夜。
07/10 03:28
あっちで、やってるよ!
07/10 03:17
場所はヒミツ!
07/10 02:04
観無料。
07/10 01:02
力強く咲き誇る、儚い花。
07/10 00:49
夏さえあればいらないと思った。
07/10 00:24
花火は、恋ナビ。
07/10 00:14
てるてる坊主さん、ありがとう。
07/10 00:09
団子より、花火。
07/10 00:01
全部、花火のせいにすればいい。
07/10 00:00
気がついたら手を握っていた・・・
07/09 23:39
結んで開く恋の花
07/09 23:16
ドキドキしたい人といっしょに・・・
07/09 22:25
星を数える男にも、夢咲く夜は訪れる。
07/09 22:01
キミはボクの花火だよ。
07/09 21:19
人ごみの中でしっかりつかんだ手の感触を覚えていますか?
07/09 21:18
昼よりもアツく、美しい3秒間・・・その連続をあなたに
07/09 21:16
日没から2時間後、僕らは恋に落ちた・・・
07/09 21:15
だって、大会だぜ!!
07/09 21:13
地球に花を咲かせましょう。
07/09 21:10
残業の窓から見た花火も綺麗たった。
07/09 20:33
癖になる夜がある。
07/09 18:43
花火行く 息子の肩が 逞しく うれしさみしと ビール飲む母
07/09 18:18
華ひらくたび、思い出す、夏がある。
07/09 18:18
ヒュゥゥゥ・・・・ドーン!パチパチ・・・ジュンジュワァ~
07/09 18:16
風情のない、中継に飽きたら。
07/09 17:12
年に一度の流星群
07/09 17:11
人ゴミで手をつなぐ。二人の時より二人きり。
07/09 17:10
人ゴミでしっかり握られた手は、ベランダでつなぐ手とまた違う。
07/09 16:56
五臓六腑が震える夜
07/09 14:16
ヒュルル ドーン チュッ
07/09 12:36
ホシフルヨルニ コイノハナサク
07/09 11:45
流れ星の祭典
07/09 08:59
花火の解説はやめましょう。
07/09 08:57
君の涙に色がついた
07/09 02:49
夜の絵画。
07/09 01:11
前の日からみんな、空模様を見上げてる。
07/09 00:02
花火のせいにするも良し。花火を理由にするも良し。
07/08 23:18
チカン、カミナリ、夏、花火。
07/08 22:19
日本の夏。緊張の夏。
07/08 22:13
浴衣着た 君のうなじが 白すぎて
07/08 10:30
花火見ている間は、無防備でスキだらけ。
07/08 09:58
8月1日 横浜、直帰
07/08 02:04
副管理人・マッシュ主催のときめきまくる花火オフがあるらしい。
07/08 01:57
浴衣の下はスースーしてるから、暑かったら、お入りなさい。
07/08 01:38
何万発もかまされたい。
07/08 01:36
ひとりで行ったっていい。花火はみんなに平等だから
07/08 01:29
スターマインの光のように、僕らの笑顔も輝いてたね
07/08 01:05
え?シャワー浴びてくよ、一応・・(照)
07/08 00:54
浴衣の下は、何カップだろう。
07/07 19:00
花火の大きな音は、僕らのまわりの音を消した。
07/07 18:42
この夏に「まだ行くな」って言ってくれるんだ、この国は。
07/07 17:50
花火が嫌いな人は、花火を好きだった人です。
07/07 17:49
みんなの仕事が、早く終わりますように。
07/07 17:49
こどもの頃にみた花火が一番でかい。
07/07 17:31
少年花火、夏の夜に散る。
07/07 13:32
人も会社も国も地域も、火花を散らすのは止めて、同じ花火を見上げましょうよ。
07/07 09:35
花火のあとで、ウチあげるっちゃ
07/07 08:36
破れた恋はお持ち帰りください。
07/07 06:12
華やかに散る。そんな夏もいい。
07/07 06:06
かわいいあの子が 今夜は色っぽい。
07/07 00:49
花降る夜に逢いましょう。
07/07 00:48
その美しさに、世界が嫉妬した。
07/07 00:38
去年の花火大会から、一年掛かりで準備して来ました。(花火師)
07/07 00:03
アナログとデジタルの融合美。
07/06 23:50
ふたりで見上げる大輪愛。
07/06 22:30
HA:はっきりいってスゴイ! NA:なまらスゴイ! BI:びっくりするくらいスゴイ!
07/06 22:29
「鼓膜破けるわ〜」とか、、、言い訳にならんわ〜!!
07/06 22:28
かあちゃんはなんであんな必死に場所取りしてんだろう...
07/06 22:19
あ〜!この爆音に紛れて言っちゃいたい!!
07/06 22:17
もっともっと!と久しぶりに思った。
07/06 22:12
あなたとの想い出の最初の1ページは花火で飾りたい。
07/06 21:57
死ぬ直前に思い出すかもしれない思い出の光景の中に花火がないのは寂しい。
07/06 21:36
二十四万の瞳
07/06 21:29
恋をしなくなってから、花火を見なくなった気がする。
07/06 21:18
ジェットコースターじゃなく、お化け屋敷じゃなく、ホラー映画でもなく、花火大会を君と。
07/06 21:16
満天の 星が輝く 夏の空 2人の恋に 火つける花火
07/06 21:07
姿は見えないけど、一生懸命な裏方さんに胸がキュン。
07/06 20:05
ニッポンのみなさま、今夜は打ち上げですぜっ!!
07/06 20:01
いちばん大きな「ドーン」は、心臓の音だった。
07/06 19:59
本日は混雑が予想されます。あと数センチ、肩を寄せ合ってお越しください。
07/06 18:51
熱海の花火に心燃え、海に飛び込み、夏満開
07/06 18:46
生きてりゃ、どうでもいいやと思えた夜
07/06 17:43
夜空が明るくなった。彼女の表情も明るくなった。
07/06 15:20
空いっぱいの花束を君に。
07/06 10:33
遠い日の恋を追いかけて サントリーと金鳥の夏、日本
07/06 08:19
花火 ビール 甘いキス…あいつ、何してるのかな。
07/06 08:17
ねずみ花火大会も楽しい。
07/06 08:14
こどもは案外飽きている。
07/06 02:09
君の匂いと火薬の匂い 爆発しそうな僕の想い
07/06 01:47
夏の星座が嫉妬している。
07/06 01:46
桜より儚い夏の花見よ
07/06 01:35
三次元もいいもんだ
07/06 01:31
テレビで見る花火は、CGかもしれない
07/06 01:28
はじける花火 はじける笑顔
07/06 00:14
「今夜いいライブがあるんだよー」うちのおばあちゃんに誘われた。
07/06 00:12
ドッカンドッカン、爆SHOWの渦。
07/06 00:06
一緒に夏を始めよう
07/06 00:04
あなたがいた夏
07/06 00:03
花火にキレイと何度も言った
07/06 00:01
キレイだねって私に言ってよ
07/05 23:58
一瞬だけひとりだった
07/05 23:57
汗ばんだ手を放せなかった
07/05 23:50
…が、しかし。花火は遠い日の恋のよう、ではある。
07/05 23:47
耳打ちは、セクシーに。
07/05 22:22
終わったの?と、しばらく空を眺める余韻も。
07/05 22:13
たった5秒で散る芸術が、ほかにあるか?
07/05 21:30
浴衣を何年さぼってますか。
07/05 21:19
夏のゲレンデマジックがここにある。
07/05 21:05
火遊びでは 終わらない
07/05 20:52
花火に見とれて誰もが華に
07/05 20:49
旦那が人ごみを嫌がらない特別な日
07/05 17:44
一度はぐれたら、また合えるかどうか。だけど信じたかったから、携帯電話を置いていった事があります。
07/05 17:42
恋、出して行こう!!
07/05 16:51
ほら、そこの草食系。下ばっかみてんじゃないの。
07/05 16:49
人込みよ、今夜はありがとう。
07/05 14:52
いまにも爆発しそうなこの想いを、夜空へ。君へ。
07/05 14:42
振り返ったらみんな笑ってた。
07/05 14:32
降ってきそうな花火に肩抱かれた夜
07/05 12:13
なんの競技があるかと真面目に答える友人・・・
07/05 10:51
この火薬は、きっと媚薬になる。
07/05 10:47
気持ちはわかるが、他の娘に目をやるな。
07/05 02:47
どーーんと恋。
07/05 02:18
綺麗な夜空に魅せられて、つないだ手。
07/05 01:27
母が送ってきた夜空の写メ。今年は帰るか…、花火の日に。
07/05 00:53
あの指導者も、こういう火薬の使い方をしていれば世界は平和なのになー。
07/05 00:52
君には目的。僕には手段。
07/05 00:20
つり橋は近所にないから。
07/05 00:20
季節にも体内時計がある。
07/05 00:19
どんと、胸にとびこんで。
07/05 00:17
江戸時代270年の歴史は、平和の技芸をはぐくんだ。
07/04 22:53
親父がホームランを花火と言っている気持ちがわかった。
07/04 17:20
もういちど、口説かせてみよう。
07/04 17:02
どん ドン 花火丼
07/04 15:25
世界一、瞬きがもったいない夜。
07/04 14:09
口元がお留守になってるぜ。
07/04 13:59
着て、ゆかた。来て、よかった。
07/04 13:12
飛んだ火に照る夏の恋。
07/04 12:31
息子も上ばかり見ている。
07/04 11:43
よし、今夜の告白は、当たって砕けろ!だ。
07/04 11:11
花火に夢中な彼女に夢中。
07/04 11:11
あの夏に、帰ろう。
07/04 10:26
ニッポンの夜空を焦がします
07/04 10:20
ライバルと熱く火花を散らそう
07/04 10:13
若者アベックを見に行こう!(亀)
07/04 10:11
チャンス!ほっぺにチュ!
07/04 09:35
夜空のお花畑でデート
07/04 09:23
去年約束したカップルも 新しく生まれたカップルも
07/04 09:06
へぇ。ここのはスポンサーひとつも降りてないの?
07/04 03:44
「たまや~」「かぎや~」「好きや~」
07/04 01:53
おとなもこどもも、ゆかたのおねーさんも。
07/04 01:50
花火見ル君想フ。
07/04 01:50
きっと、恋の女神も目を覚ます。
07/04 01:50
※ 口の開きっぱなしにご注意ください
07/04 01:50
彼女の癇癪玉は、あがらなかった。
07/04 01:50
今年も、仕掛けは上々。
07/04 01:49
恋の短距離走、用意・ど~ん!
07/04 01:40
地上には 瞳が輝く 観覧者
07/04 01:33
夜空をキャンバスにしようと考えた日本人は、すごい。
07/04 01:32
花火を見に行かない。その行動力の無さが恋人ができない理由かもしれません。
07/04 01:21
花火師の夢が夜空に咲く瞬間を見に行こう。
07/04 01:16
日本に居ながら、ナイアガラ。
07/04 01:16
二人を羨む花火が「ヒューヒュー」と言う。二人を祝う花火が「パチパチパチ」と手を鳴らす。
07/04 01:12
夏の恋は「ひゅー ドン!」ではじまる。
07/04 00:37
綺麗だなぁー。ホント、綺麗ねぇ。なんだこの一体感。
07/04 00:34
世界に一つだけの花火。
07/04 00:30
今日だけは、人混みにありがとう。
07/04 00:23
花火には見とれてていいよ。
07/04 00:18
今夜の星は、ワキ役。
07/04 00:17
「きれいだね。」花火に言うか君に言うか。
07/04 00:17
「君の方がきれいだよ」だなんて、言わせない。
07/04 00:13
お供えは、色とりどりに綺麗な花がいい。
07/04 00:09
はじめてのプレゼントは、かき氷でした。
07/03 23:59
一夜でいい。たくさんの笑顔を咲かせたいと心を注いでいる人たちが、同じ空の下にいる。
07/03 23:55
輝く夜空を見上げてる人の笑顔は美しい。
07/03 23:41
ケータイのフレームなんかにゃ収まりきらないよ!
07/03 23:22
ヒュ〜〜 ドン パアッ チリチリチリ
07/03 23:19
散るも花火、咲くも花火
07/03 23:14
ゆびを輪っかに万華鏡
07/03 23:05
この輝き、わたしの指にあつめていいよ。
07/03 23:00
今夜、はじけてもいい?
07/03 23:00
ごめん、月や星たちよ。
07/03 22:58
あの人もどこかで見ているだろうか。
07/03 22:57
いつもうわの空、今日は上の空
07/03 22:56
「お兄ちゃん!サードインパクト始まったよ!」「これ、花火。」
07/03 22:55
日本の夏 花火の夏
07/03 22:55
困ったら花火のせいにすればいい
07/03 22:52
真っ黒なキャンパスにも描けるんだ。
07/03 22:50
花火が頬を染めたのか、僕が頬を染めたのか。
07/03 22:49
その夜、花火は最高の照明となる。
07/03 22:47
打ち上げ花火を横目に、気持ちを打ち明けた。
07/03 22:45
彼女の瞳に映った花火も綺麗。
07/03 22:44
花火という全身マッサージ。
07/03 22:42
みんな、上向いてるから、堂々とキスできるね。
07/03 22:29
いつも上の空のキミが、真剣に空を見上げている。
07/03 22:13
愛の文字を仕掛花火にしてみました
07/03 22:02
満天の 星がかすむよ 大花火
07/03 21:59
「好きです」は、聞こえなくてもいいかも知れない。
07/03 21:44
人混みが、二人の距離を近づける。
07/03 20:43
浴衣のキミに、会いに行く。
07/03 20:06
承認待ちのアナタ、一緒にどうですか?
07/03 19:07
彼女が光った。ドーンと音がした。
07/03 19:05
今年も、あの夏に会いに行く。
07/03 18:59
「花火に行こう」と最近せがまなくなった妻。今年は僕から誘ってみようか
07/03 18:44
このポスターを、そのままあの子に!
07/03 18:43
冬は寒い!行くなら夏だ!
07/03 18:42
夏の夜の夢。
07/03 18:36
色仕掛けで恋を咲かせよう
07/03 18:23
日本に生まれてよかったー!
07/03 18:23
1年で一度、客の来る我が家。
07/03 18:22
優勝者は出ませんが、歓声は出ます。
07/03 18:21
あの人を誘う、最高の口実。
07/03 18:20
やっぱり、生が好き。
07/03 18:17
あなたも夜空で花咲かそう
07/03 18:12
ロケットよりも高く。
07/03 17:53
上を向いて、くどこう。
07/03 17:43
同時多発イロ。
07/03 17:41
花火は一瞬、きみは永遠
07/03 17:40
儚く散っても、いいじゃない。
07/03 17:38
花火は一瞬。想い出は永遠。
07/03 17:06
本日は晴天です
07/03 15:44
大勢にみられると 私 燃えて来ちゃう!(by花火)
07/03 13:55
花火。浴衣。ノーパン。夏の幻想。
07/03 13:22
夜空と待ち合わせ。
07/03 13:14
ホームランを見たい
07/03 13:13
ホームランを着たい
07/03 12:17
ウチのベランダから花火見えるんですが、ひとりで見てもつまんないんです。
07/03 12:17
去年と違う人。
07/03 12:04
カメラはいらない。君はいる。
07/03 12:00
毎年変わらない風景は、いつもまぶしい。
07/03 12:00
浴衣とウチワとビールとくれば、あとは何?
07/03 11:27
両目に花!
07/03 11:11
56インチに三尺は小さすぎる。
07/03 11:04
花火も仕事も今日は打ち上げ
07/03 11:02
綺麗に咲いて散る一瞬を見逃さないで
07/03 11:02
ひと夏の恋、はじまる。
07/03 11:01
ひとりじゃ、行けないよ。一緒にどうですか。
07/03 11:00
つっぱりぼうやも赤い顔。
07/03 10:58
目をつぶってもよし。
07/03 10:57
いつもと違うきみとぼく。
07/03 10:57
生ビールもある。
07/03 10:57
どーーん と行こう
07/03 10:55
去年の夏の思いででした
07/03 10:09
今宵、人生の花火が打ちあがる。
07/03 10:07
光と音が同居する場所へ
07/03 09:02
帰りの渋滞の車の中だったね、初めてのキス
07/03 08:17
君は花火に、僕は君の浴衣姿に釘づけです。
07/03 08:12
花火にドキドキ、君にドキドキ。
07/03 04:01
妻の手を引いた。少女だった。
07/03 03:34
美火薄命。
07/03 03:21
夜空を見上げている横顔を見に行こう。
07/03 03:17
「あ。あのさ。。結婚し(どーん!)か?」「ホントきれいねー」
07/03 03:15
集団上気。
07/03 02:53
花火を見ない夏は、一人ぼっちの誕生日と似ている。
07/03 02:39
告白も、ド迫力に。
07/03 02:36
恋の導火線に火をつけろ。
07/03 02:35
僕が見たいのは、遠い日の花火じゃない。
07/03 02:34
見上げるあなたの横顔が、一番きれいです。
07/03 02:21
あなたのために、浴衣を選びました。
07/03 02:20
夫婦が恋人になる瞬間。
07/03 02:17
別の花火も打ちあがる。
07/03 02:16
今なら、キスしても目立たないよ。
07/03 02:14
高校生の頃に もどった気がするね。
07/03 02:13
キミよりも、もっとキレイだよ。
07/03 02:13
だめ、手を離しちゃいや。
07/03 02:12
まだ、飲みにいける時間だね。
07/03 02:09
春は花見、夏は花火。
07/03 02:08
君の浴衣姿が見たい。
07/03 01:58
暗い夜空に咲く花を君と一緒に見たい。
07/03 01:55
今宵限りの夢を打ち上げマッシュ。
07/03 01:52
カタギの人間にも、ドンパチは必要だ。
07/03 01:50
花火は窓には納まらない。
07/03 01:49
「たーまやー!!」の合唱に紛れて、あの娘に告白しよう。
07/03 01:27
これぞ職人芸。
07/03 01:25
遅れて聞こえてくる音もよかったりする。
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